NextStage

2017.12.17

郡山PEAK ACTION

open: 18:00 / start: 18:30

adv: 2,000 yen / door: 2,500 yen

知る権利 2nd mini album「空が明るくなる前に」Release Tour 〜お前のロードに参ろうっと〜 FINAL

ツアーファイナルは同郷同胞「zanpan」とツーマンライブ!取り置きナシ、激動アリ!

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NEWS

2017年08月04日 20時00分

「空が明るくなる前に」へ、同世代バンドマンからコメントを頂きました!

新譜「空が明るくなる前に」のリリースに先駆けて、4名の同世代バンドマンにコメントを頂きました。


音源に性格が出てて、一曲一曲知らない曲も映像化されて頭に入って来る感じ、ほとんどライブに近いのでライブ観たくなる。らぶい
―石原慎也(Saucy Dog)


「少年少女、猛毒を喰らえ。」
いつだって男は男らしくいたいものだ。日曜朝の仮面ライダーや戦隊ヒーローは必ずと言っていいほど男の子皆通る道だ。そして俺は知っている。同じく日曜朝のおジャ魔女どれみやプリキュアも気になって、これを読んでいるそこの君(男)がそれを見ていたことを。今となってこそ晒すことに何も負い目を感じないが小学生の頃なんて”あれは女の子の見るアニメだ”といじられるかもと心配したり恥ずかしかったりで内緒にしていたものだろう。さあ、そろそろなんの話だよ。と思っている人がいるかもしれないが、これはもちろん知る権利の新譜「空が明るくなる前に」の話だ。忘れてない。知る権利vo.萬くんは男らしさ10%女々しさ10%水分80%で構成されている。そう、それは嘘だ。とは言え僕が持つ萬くんの書く詞はそれに近いイメージ。男と女、青春は成熟して静粛、子供から大人へ。ただ、萬くんはそこに猛毒をぶち込む男。たまんねえぜ。
―ハシモトマナブ(ハルカミライ)


あの暗い湿っぽい郡山の街のように晴れてはいないです。
真夏の曇天のように
不安と自信が混ざって狭い街で歌っているように思いました。
―清水エイスケ(Age Factory)


バンド名がとても好き。
このCDには僕ら若者の青さとかっこつけなしの本当の声が入ってます。群馬でライブの時は泊まりに来てくれ。
―寺口宣明(Ivy to Fraudulent Game)


皆様には感謝と敬意を込めて、コメントをお願いしました。
どれも郡山の地を共に踏んでくれたバンドです。
ありがとう!

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